空間除菌をお考えなら


子供は、成長する過程で免疫力を高めていきます。小さなお子様がいらっしゃるご家庭では、まだ免疫力が十分でないお子様のためにお部屋を少しでもきれいな状態で保ちたいと思うものでしょう。空間除菌対策として、一般的には空気清浄機や除菌グッズを使用します。たくさんの商品が販売されていますが、小さなお子様がいらっしゃるご家庭では、安心・安全であることが第一です。

当社では、安心・安全の除菌消臭剤「ビエリモ」を販売しています。ビエリモは、優れた除菌・消臭力を持っております。
ノロウイルス・O-157・インフルエンザなどを意識した空間除菌に、ぜひお役立てください。弱酸性次亜塩素酸水のビエリモは、食品添加物から作られていますので人体に影響を及ぼすことがなく、どなた様も安心・安全にご使用いただけます。

弱酸性ですので、手についても荒れてしまうということもありません。口に入れても安全で、まな板・調理器具・ソファー・机・赤ちゃんの哺乳瓶・ペット用品・車内など、様々な場所にご使用ください。使用場所に合わせて、いくつもの除菌剤を用意していたという方もいらっしゃるでしょう。ビエリモは、様々な場所で大活躍してくれます。

ビエリモは、コストパフォーマンスが高いので経済的です。霧吹きで使用すれば、非常に便利で簡単です。業者様はもちろんのこと、ご家庭でもご使用いただけます。当社では、ビエリモ専用の加湿器もご用意しております。ビエリモ専用の超音波式加湿器は、加湿をしながら空間除菌することも可能です。空気清浄機と加湿器の役割を1台で行えますので、限られたお部屋のスペースを有効的に使用することが可能です。

家族の健康を守りたいとお考えでしたら、ぜひ当社の弱酸性次亜塩素酸水ビエリモをお試しください。
当社のビエリモは、空間除菌や消臭だけではなく、ウイルス対策・衛生管理の面でもお役立ていただけます。

小さなお子様・しっかり体調管理したいご年配の方・療養中の方・ご妊娠中の方・ペットと一緒に生活していらっしゃる方におすすめです。簡単で効率の良い空間除菌を、ぜひご体感ください。

除菌剤ビエリモは除菌後水に戻る性質のため『口に入っても安全』な除菌剤です。
除菌効果と安心安全な除菌剤を探している方に多く選ばれています。

全国の給食委託業者、幼稚園、保育園、小学校、中学校で使われている安心安全な除菌剤ビエリモをお試し下さい。

インフルエンザの種類


インフルエンザについて、「症状が重い風邪」と認識している方はいらっしゃいますか?インフルエンザの症状と原因は風邪とは全く異なり、様々な種類とそれぞれの特徴があります。インフルエンザの種類や特徴を把握して、適切な予防につなげましょう。

インフルエンザA型

最も多くのウィルスを持ち、非常に変化しやすい性質を持っています。インフルエンザにかかる人の半数以上がこのタイプと言われており、感染力も強いので大流行を起こすのが特徴です。A型は、他の種類に比べて症状が重症化する可能性があります。

細菌性の肺炎を併発する恐れもあり、過去には世界的に流行し多くの犠牲者も出した「スペイン風邪」や「韓国風邪」がありました。人への感染が脅威となっている鳥インフルエンザも、A型に分類されています。

インフルエンザB型

A型に比べて変化しにくい性質を持っています。症状としてはA型とあまり違いはありませんが、A型よりも症状が軽く済むことが多いです。しかし、稀に脳症などの大きな合併症を起こす可能性もあります。B型は毎年流行ることはありませんが、2年周期で度流行る傾向があります。B型とA型の最も異なる部分は、B型は人から人への感染経路しか確認されていないことです。

インフルエンザC型

A型やB型は冬に流行することが多いですが、単発的な流行を起こすことがないC型は季節を問いません。主に、5歳以下の小児に感染することが多いのが特徴です。乳幼児期に感染しても、症状が現れないこともあります。

一度感染すると再び感染することはほとんどなく、小児期に感染しなかった人が稀に成人して感染することがあります。
症状としては鼻水が多くなるなど、一般的な風邪の症状と似ています。

現代には様々なウィルスや細菌が存在します。当社では、インフルエンザやノロウィルスの除菌にお役立ていただける「次亜塩素酸水ビエリモ」を販売しています。

次亜塩素酸水はウィルスの除菌だけでなく消臭にもご使用いただけ、花粉症の方にもおすすめです。食品添加物からつくられているので、安全にご使用していただけます。ご自身やご家族の健康を守るためにも、次亜塩素酸水ビエリモをインフルエンザ予防にお役立てください。

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ビエリモのご購入はこちらから:https://bielimo.jp/shop/

細菌が増殖する条件


飲食物に付着した細菌を摂取することによって起きてしまう食中毒は、細菌の繁殖を抑えることが重要です。
細菌の繁殖には3つの条件があり、その条件が揃うことで自宅のキッチンやレストランの厨房など、食品を扱う場所で食中毒が発生する可能性が高くなります。細菌が増殖する条件を理解し、食中毒予防につなげましょう。

温度

食中毒の原因となる細菌は10度から60度で増殖し、36度前後で最も発育することが分かっています。加熱調理などが多く、室温が高い状態が続く厨房などは特に注意が必要です。

洗浄不十分で調理器具に少しでも細菌が残っていると、あっという間に細菌が増殖してしまいます。菌の増殖の大半が、10度以下の低温で抑えることができます。食品を取り扱う場合や保管の際には、温度管理の徹底や手の消毒などを心掛けましょう。

水分

細菌は食品の水分を利用して増殖します。つまり、水分がなければ最近が増殖することはないのです。食器・容器・調理器具などはよく洗浄しましょう。食べ残しなどが残ったまま保管してしまうと、その食べ残しの水分から細菌が増殖してしまいます。

水分含量50%以下では発育しにくく、20%では発育できないことも分かっています。しっかり洗い、乾燥させることが細菌の増殖を抑えるポイントです。特に暑い季節や湿気の多い梅雨の時期は、細菌が増殖する可能性が高くなりますので気をつけましょう。

栄養分

人にとっての栄養分は、細菌にとっても栄養になってしまいます。たんぱく質や糖分などは、細菌にとって嬉しい栄養源です。水分が多く栄養バランスの良い肉や魚は、特に菌が増殖しやすい食品であるということがお分かりいただけると思います。

食中毒対策は、除菌・殺菌・予防が基本です。菌は目に見えませんので、食中毒対策をしっかり行っていても完全に除菌されているか不安な方もいらっしゃると思います。食中毒対策には、当社で販売している「ビエリモ」をお試しください。

ビエリモは食品添加物から作られた安心・安全な除菌消臭剤です。お子様がいらっしゃるご家庭や、ペットと一緒に生活していらっしゃるご家庭でも安心してご使用いただけます。食中毒対策の他にも、インフルエンザ予防などで大活躍します。

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子供がノロウィルスに感染したときの対処法


空気が乾燥しやすく気温が下がる冬場は、ノロウィルスに感染する人が増えてきます。ヒトを介しての感染力が強く、乳幼児から高齢者まで幅広い層で感染するウィルスです。特に子供は大人よりも感染しやすいため、ご家族や学校の先生など周囲の大人が予防対策を徹底する必要があります。

子供がノロウィルスに感染すると

ノロウィルスに感染すると発熱や嘔吐、下痢などの症状が現れます。子供の場合は発熱がなく、下痢が少ないのが特徴です。しかし、嘔吐の回数は多いため大人同様、1日中トイレから離れられないこともあります。

また、体力の弱い乳幼児が感染すると脱水症状が現れたり、嘔吐物による窒息の恐れもあるので注意しなければいけません。感染対策として、ご家庭や学校での手洗いと消毒を徹底させましょう。洗浄と除菌を行うことで、感染拡大を防止することができます。

子供の看病で気をつけたいこと

子供がノロウィルスに感染した時、まずは他の家族との接触を控えるために隔離します。看病する方は1人~2人の少人数で行ってください。ドアノブや便座などは、ノロウィルスに効果のある塩素系消毒剤を使い、消毒しておきましょう。
嘔吐物や便を処理する際は、マスクと手袋を着用して素早く適切に行うことがポイントです。

嘔吐物処理の注意点

ノロウィルスが含まれた嘔吐物を処理する時は、次亜塩素酸ナトリウムが含まれた家庭用漂白剤が活用できます。
0.1%ほどの濃度に薄めて消毒液を作り、嘔吐物にかけたり回収後の床全体を拭いたりして、素早く処理していきます。
処理に使用したマスクや手袋などを処分する際にも、次亜塩素酸ナトリウムをふりかけ、ゴミ袋を何枚か重ねてから処分しましょう。

ただ、処理中の塩素臭など子供への影響も心配です。また、取り扱いにも注意が必要なため、もっと気軽にノロウィルス対策ができる商品をお探しの方もいらっしゃると思います。当社で販売している「ビエリモ」は、弱酸性の次亜塩素酸水です。

厚生労働省に認定された安全な成分で作られており、安心してご使用いただけます。除菌効果だけでなく消臭効果にも優れているので、嘔吐物の臭いや塩素の刺激臭も気になりません。肌に触れても荒れない塩素系殺菌剤なので、安心してお使いください。

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空間のニオイ対策


様々な消臭剤や芳香剤が販売されていることからもわかるように、お部屋や車のニオイを気にしている方は沢山いらっしゃいます。そこで、こちらではニオイの原因やニオイを感じやすい時についてご紹介します。

ニオイの原因

ニオイには、タバコ・ペット・カビのニオイなど様々ありますが、特にお部屋のしみついたニオイは気になるものです。
例えば、家族の皆が毎日出入りする玄関。靴が沢山収納されている下駄箱は湿気が溜まりやすく、換気もせず閉めたままの状態ではカビが発生して嫌なニオイの原因となります。

また、キッチン周りに関してはゴミ箱や排水口のニオイが気になりますが、これらの主な原因は生ゴミです。放置すると、雑菌が増えて腐敗が進み、強烈なニオイを発生させることにもなりかねません。ニオイには様々な原因が考えられますので、快適な生活を過ごすためにも安心・安全な除菌消臭剤を活用して日頃から対策しておきましょう。

ニオイを感じやすい時とは…

ニオイは天候に影響されやすいです。特に、気温・湿度の高い梅雨の時期は、微生物の活動も活発になるため注意しなければなりません。それに対し、気温・湿度が低い時はニオイの感じるレベルは弱くなります。

「部屋の気温や温度を低く保つとニオイも消えるはず!」と考える方もいらっしゃると思いますが、室外と室内の気温・湿度の差が大きいとニオイに敏感になりやすいです。また、部屋の中にはニオイを吸着しやすいものが多数存在します。ニオイが気にならない快適な空気を保つためにも、部屋の換気はこまめに行いましょう。

当社では食品添加物から作られた除菌消臭剤「ビエリモ」を販売しております。肌にやさしい弱酸性なので手に触れても荒れませんし、口に入っても安心・安全なので、業者様や個人様にもおすすめです。超音波式空間除菌消臭加湿器と共にご利用いただくと、効率よく空間除菌が行えますので、毎日の快適な生活と健康維持のためにぜひお役立てください。

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次亜塩素酸水とはどんなもの?


優れた除菌効果がある次亜塩素酸水は、インフルエンザやノロウィルスなどのウィルスの予防にも最適です。
では、そもそも次亜塩素酸水とは何でしょうか。

次亜塩素酸水とは

次亜塩素酸水とは、塩酸又は食塩水を電気分解することによって生成される次亜塩素酸が主な成分の水溶液です。
アルコールの除菌剤とは違い、弱酸性なので手が荒れにくく、除菌剤として最適です。

ベビー用品の除菌に

ベビー用品の除菌は、哺乳瓶などの小さなものだと、煮沸消毒や薬液に漬け置きするという方法があります。
しかし、ベビーベッドやベビーカーなどの大きなものはその方法で除菌することができません。ほとんどの方は掃除用の洗剤を薄めた水を含ませた布などで拭くというお手入れをされているのではないでしょうか。しかし、その方法だと赤ちゃんに優しい洗剤なのかという心配と、ご自身の肌荒れが気になるかもしれません。

強力なウィルスであるノロウィルスの除菌にも効果のある次亜塩素酸水ですが、弱酸性なので赤ちゃんにも優しく、手荒れの心配がなく使用できます。また、拭き掃除での除菌も楽にでき、空間に散布しての使用も可能です。大切な赤ちゃんをウィルスから守る為に、次亜塩素酸水がおすすめです。

次亜塩素酸水はこんな効果も

水虫にお悩みの方、次亜塩素酸水は水虫にも効果が期待できます。水虫は白癬菌という菌が原因ですので、除菌効果の高い次亜塩素酸水は治療の効果をサポートできます。水虫の薬ではないので、あくまでも皮膚科で処方された薬との併用をおすすめします。

水虫の早期完治には、足を清潔に保つことが大切です。こまめに消毒し足を洗いましょう。水虫の治療には湿気もよくないので、洗った後はよく拭いて、履物は通気性のよい物を選ぶことをおすすめします。

当社で販売している「ビエリモ」は、有機物に触れると水に変わるため、間違って口に入れてしまっても安全です。
ウィルス除菌効果の他に花粉症対策や消臭効果もあるので、ぜひご利用ください。

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食中毒予防のために


食中毒は、外食だけでなく家庭でも発生する危険があります。その為、家庭での調理方法や食事にも気をつけなければいけません。家庭で食中毒を発生させない為にはどうしたらいいのか、食中毒対策の為に気をつけるべき点についてご紹介いたします。

菌を食材に付けない

調理前に手洗いを徹底して、調理器具も除菌・消毒して使うようにしましょう。生肉や生魚、卵を調理した後は、その度にそれぞれ調理器具と手を洗って菌を移さないようにしましょう。

肉・魚類と野菜は、包丁とまな板を別々に用意していると、より菌が移りにくくなります。全ての調理が終了した後には、調理器具を清潔に保ちましょう。厨房に菌を残さないようにすることが食中毒対策として効果的です。

菌は熱に弱い

もし食材に食中毒菌が付着していても、過熱することで十分殺菌効果があります。特にお肉や魚介類、卵には十分に加熱して調理しましょう。加熱しない生野菜などは、食べる前によく洗い、他の食材から菌が移らないようにしましょう。

料理が余ったときには

長時間そのまま置いてしまうと菌が発生してしまいます。すぐにラップフィルムなどで保護して、冷めたら冷蔵庫や冷凍庫で保存しましょう。そして、食べる時には再度よく加熱してください。

お弁当からの食中毒を防ぐ

食中毒の予防には、作る時によく火を通すことが大事です。そして、お弁当を詰めた後には熱を冷ましてからフタを閉めましょう。傷みやすいご飯はお酢や梅干しを混ぜて炊くと傷みを抑える効果が期待できます。暖かい時期はサラダなど生の物を入れるのは避けたほうがいいでしょう。

もうひとつ、お弁当が傷むのを防ぐ効果が期待される方法をご紹介します。それは、お弁当を詰める前に、お酢を軽くお弁当箱に塗布するという方法です。ちょっとしたひと手間で食中毒対策ができるので、ぜひお試しください。

ここまででご紹介したように、食中毒対策には除菌・消毒を徹底することが重要です。当社で販売している除菌スプレー「ビエリモ」は、吹きつけるだけで簡単に除菌ができます。お口に入っても安心なので、調理の合間にぜひご利用ください。

ノロウィルスの弱点


12月以降にもっとも多く感染してしまう方が増える為、冬の食中毒とも呼ばれるノロウィルス。感染力が強いので、1人が感染するとその周囲にも感染が拡大してしまいます。そんなウィルスの弱点は何でしょうか。

感染すると…

ノロウィルスに感染すると、嘔吐や下痢といった症状に悩まされます。発熱を伴う症状がでる場合もありますが、感染力は強いが重症化しにくいことがこのウィルスの特徴です。そして、脱水症状を起こしやすいので水分補給をしっかりするようにしましょう。年配の方や乳幼児は水分補給が難しい場合があります。その時の対策として輸液などの対症的療法も可能なので、担当医の方とご相談してみてはいかがでしょうか。

ウィルスに対する治療薬はない

ウィルスの症状を完治する薬はありません。感染した時の治療方法としては、痛み止めや整腸剤の処方といった対症療法になります。ウィルス予防ワクチンも無いことから、ノロウィルスについて知り、感染しないように予防対策をすることが大切です。手洗いうがいを徹底することを習慣にしていれば、それも有効な予防策となります。

ノロウィルスは何に弱いのか

消毒用アルコールにも強く、多少の熱にも強いノロウィルスですが、85度以上の熱にはさすがに勝てないようです。
ですから、感染の危険が高い二枚貝などを食べる時は食材の中心部分までしっかり火を通しましょう。

食材の中心の温度を85度以上で1分間保つことで、ウィルスが活動停止します。まな板や包丁などの器具やふきんを煮沸消毒するときも同様です。その他に、家庭用漂白剤として知られる次亜塩素酸ナトリウムも効果的です。
漂白剤にはキッチン用と洗濯用などの種類も豊富です。用途にあわせて活用できる為、消毒に利用されやすいようです。

当社で販売している除菌剤「ビエリモ」は、ノロウィルスにも効果があります。それほど殺菌効果が高い「ビエリモ」ですが、食品添加物から作られている為、手荒れの心配もなく安心してお使いいただけます。ウィルス対策にぜひご利用ください。

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家庭内感染の対策


インフルエンザの季節が到来すると、対策としてマスクを着用し、うがい手洗いを徹底すると思います。しかし、どれだけ気をつけていても、インフルエンザにかかることはあります。そのときに気をつけたいのが、家庭内感染です。

家庭内感染は怖い

インフルエンザにかかったら、早く治すために自宅で安静にしなければいけません。しかし家の中で過ごすということは、一緒に暮らしているご家族に感染する可能性があるということです。インフルエンザは感染力が強く、頭痛や発熱、関節の痛みなど様々な症状を発症します。かかった本人は症状が軽くても、まだ抵抗力の弱い小さいお子さんや、体力が落ちているお年寄りの方がインフルエンザにかかってしまうと、重い症状になる可能性もあります。ご家族の健康を守るためにも、しっかりと対策をしておきましょう。

家庭内感染を防ぐために

家庭内感染を防ぐには、早めの対策が肝心です。インフルエンザにかかった本人だけではなく、一緒に暮らすご家族の方もマスクを着用しましょう。インフルエンザの感染経路には飛沫感染と接触感染があります。飛沫感染は咳やくしゃみなどが感染経路となります。お互いにマスクを着用しておけば、喉からの感染経路をシャットダウンできます。

またインフルエンザにかかったら、できるだけ部屋を分けましょう。マスクを着用していても、感染する可能性は十分あります。看病するときは、できるだけ一人が担当するようにします。インフルエンザウイルスは、乾燥した環境で感染しやすくなるので、加湿器で部屋の湿度を保つようにしてください。

消毒を徹底する

インフルエンザにかかったら、ご家族と使用するものは分けるようにしましょう。
また、鼻をかんだティッシュは、フタ付きのゴミ箱に捨てるようにしてください。看護する方は、処分するときに触れてしまうことがあるので必ず消毒することが大切です。

また基本的なことですが、ご家族全員うがい手洗いを徹底しましょう。

インフルエンザ対策には、当社が販売している「ビエリモ」をご利用ください。ビエリモはアルコールよりも、除菌する力が強いのでインフルエンザ対策・予防に最適です。ビエリモは安全性が高いので、リネンの殺菌や手洗いをするときも安心してお使いいただけます。

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インフルエンザによる会社への大打撃を防ぐ方法

– オフィスでの流行を防ぐインフルエンザの対処法 –



オフィス内での感染拡大を抑えるために活躍するのが、除菌・消臭剤ビエリモ(次亜塩素酸水)を使った噴霧器での加湿です。ウイルスは湿気に当たると活動が弱まります。さらにビエリモは小さなウイルスでも逃さず除菌するのでインフルエンザを予防するには一石二鳥の除菌剤です。

除菌・消臭剤ビエリモは、信州大学内に構える弊社の研究室で生態系を維持できるほど環境に優しい洗剤・除菌剤の必要性から開発・誕生しました。強力な除菌力がありながら弱酸性であるため、人にも優しく使いやすい除菌・消臭剤です。

 


①  感染の元を断とう!インフルエンザで厄介なのは飛沫感染!?

 

予防しても流行する現実

 

 インフルエンザの感染経路のなかでも飛沫感染は、うがい手洗いの予防ではどうしても防ぎきれない現実があります。

 この飛沫(ウイルスではなく小粒子)の数については1回のくしゃみで約200万個、せきで約10万個と言われています。その際、比較的大きい粒子は患者からおよそ1〜1.5mの距離であれば直接に周囲の人の呼吸器に侵入してウイルスの感染が起こるとされています。

 オフィス内では隣席との間に勤務スペースが1.5m以上なかったり、大事なお客様との商談や会議などは密室で行われたりと、飛沫が届かない距離を保って過ごすことは難しいのではないでしょうか。

 社員がインフルエンザになってしまうと、ほとんどの企業では長期間出勤停止になりますので、会社にとっては大打撃を受けてしまいます。また、潜伏期間もありますので職場内の感染拡大の懸念もあります。

 

もっと広い視野からの予防

 

 除菌・消臭剤ビエリモを使った加湿なら、空間全体を一気に除菌するのに効率的です。

 さらに、次亜塩素酸は有機物に反応するので加湿器内の除菌も併せてできます。加湿器内の掃除を怠ると雑菌が繁殖し、空間に悪い菌を撒き散らしてしまう危険性がありますが、なかなか手間のかかる作業なので怠ったり忘れたりしがちではありませんか。そんな時は除菌・消臭剤ビエリモを使いましょう。

 

 

②  湿度管理で潤いと予防のダブル効果!

 

 乾燥が気になる季節が来たらビエリモの噴霧器をオフィスに一台設置しましょう。加湿することで感染を予防することができます。

 ではなぜこれほど湿度管理が大切と言われるのでしょうか。まず私たち人間は、空気が乾燥すると気道粘膜の防御機能が低下します。空中に漂っているインフルエンザウイルスも喉に入って来やすくなるので、インフルエンザにかかりやすくなります。

 ところが、インフルエンザウイルスは湿度が一定以上あると空気中の塵や埃に吸着しやすくなります。空気中を長時間浮遊できなくなるので、私たちの喉に入って来づらくなります。

 そのため、特に乾燥しやすい室内では、加湿器などを使って適切な湿度(50~60%)を保つことも効果的であると推奨されているのです。(50〜60%の根拠は、人間が過ごしやすいからと言われています)

 インフルエンザウイルスは、いわゆる細胞内寄生体なので細胞外では乾燥している状態で約15分間存在します。意外と短いと感じましたか?しかし、私たちは15分もあれば1200m(徒歩所要時間1分=80mとする)も移動することができます。もし服にウイルスが付着していたら、その間に何人の人とすれ違うのでしょうか。そう考えるとオフィス内でもれなく感染予防をする必要があります。

 

 

 ビエリモをすすめる3つの理由

 

(1)ウイルスの不活化を早める

 

 ウイルスが活性化する期間というのは、湿度の他に紫外線の強さも影響してきます。冬は乾燥し紫外線が弱いので、ウイルスの活動期間が長めになりやすいと考えられます。

 状況を改善するには普段から除菌・消臭剤ビエリモで加湿しておくことです。紫外線の代わりに主成分である次亜塩素酸水が素早く除菌してくれます。

 

(2)安全である

 

 次亜塩素酸は私たちの体内でも生産されている成分なので、体に悪影響を与えません。

さらに、有機物に触れるとすぐ水になるので、密閉した空間で連続的に噴霧しても安全です。

 

(3)使用できる時期と範囲が広い

 

 他にも嬉しい効果があります。アルコール除菌では効果がないノロウイルスやその他の食中毒を引き起こす細菌も除菌できます。またインフルエンザ流行の時期が過ぎても、花粉にも効果があるので年中活躍します。

 

 

④  企業の生産性向上が叶う健康リスク管理

 

 拡大感染が懸念されるインフルエンザに対して、社員の健康リスク管理を積極的に行うことは、企業の業績へ良い影響をもたらします。

 社長・人事総務担当者が社員の健康づくりを積極的にサポートすることで、員のモチベーションが向上し、よって業務効率も向上します。欠勤率も低下するため対内的・対外的なイメージが向上し、企業ブランド価値の向上が期待できるようになります。中には手当の支払いの減少や健康保険料負担の抑制など実質的な負担面も減少し企業にメリットをもたらすことが考えられます。

 人材は資産です。社員が十分なパフォーマンスを行えるように環境を整えるようにすることが、経営戦略の一環となることもあるようです。ぜひ除菌・消臭剤ビエリモを経営戦略のひとつとしてオフィスに取り入れてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせください





ノロウィルスなど、空間除菌なら【ビエリモ】

弱酸性次亜塩素酸水ビエリモ(bielimo)は食品添加物から作られた安心・安全な除菌消臭剤です。 空気中の菌やウイルスを瞬間除菌出来る、超音波式空間除菌消臭加湿器とともにご使用いただくと、効率よく空間除菌をすることが可能です。 ノロウィルスやO-157、インフルエンザ食中毒対策などに最適な除菌消臭剤をぜひお試しください。

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